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【 2025 春夏 / お勧めスーチング 】
2025.02.04
生地に付いて

= SUMMER DONEGAL = http://dittos.seesaa.net/article/503308349.html 【 2024春夏 / お勧めファブリック 】 カントリーなツィードをタウンやリゾート含め 春夏でも幅広く楽しめるようにと生み出されたサマードネガルツィード。 スポーツスーツからオッドジャケットまで幅広くご堪能頂けます。 気になっておられた方がいらっしゃいましたら是非お気軽にお声かけ下さいませ。 残り僅かとなって参りました。 早くも2月に入りました。 昨日には『立春』を迎えましたが、その前日が『節分』ですね。 節分は「季節を分ける」という意味であり、 本来では立春、立夏、立秋、立冬と年に4回の節分があります。 今では主に2月の立春後が節分という認識が強いですね。 季節の変わり目に起こりがちな病気や災害を鬼に見立て、 それを追い払う儀式だそうです。 立春とは言えまだまだ寒いのですが、 洋服屋は春夏へとシフトして参ります。 特に誂え服は仕立てる時間を見越さなければなりませんからね。 店頭の生地たちも春夏物へ入れ替え致しました。 今期 春夏用含め、買い付けていた生地が随分と入荷してきております。 今週は SUITING を主体に新しく入荷した生地をご紹介させて頂きます。 CHARCOALGRAY 木炭を意味するチャコール、黒に近く濃くて深いグレーですね。 ブラックほどには強くなく、角の無い優しさを持ち合わせた 上品でシックなこの色は紳士のスーツには欠かす事は出来ません。 個人的にはネイビーよりもグレー派な私が心底お勧めできる チャコールグレーのスーチングは常に店頭在庫にもご用意があります。 ただ 個人的お勧めの筆頭たる生地も現物で御用意をしておきたく、 バンチではないリアルな生地を目の前に、その存在感と説得力を直に感じ、 そして纏って頂けるよう御用意致しました。 H.Lesserの生地は廃版が増えている折、 無くしてはならぬ生地さえ対象になっている経緯もあったので 手に入るうちにという側面も御座います。 FOR THE DISCERNING MAN ・・・まさに同社のプライドとポリシーを感じさせます。 控えめで厳かでもありつつ、寛大で在れ。 濃く、深い色出しとセンス、同社の当然たるクオリティー、 フォーマルも意識に入れているであろうこのポジション(チャコールグレー) に託された想いを感じさせてくれます。 そんなチャコールグレースーツのポジションを、 ポテンシャルを今一度見つめ直すには最高の生地です。 http://dittos.seesaa.net/article/499684657.html 【 FOR THE DISCERNING MAN 】 現行ネームはガラリとモダンでシンプルになって少し寂しい、、、。 H.Lesser & Sons LIGHTWEIGHT 11/12ozs (ABOUT 350g) CHARCOALGRAY / HERRINGBONE ・・・・・序幕はエレガントな3シーズン用のダークスーチングでしたが、 以降は正に春夏地をご紹介致します。 昨今のリアルな状況にも心底お勧め出来る生地を厳選仕入れしております。 暑きシーズンは長くなり、それと共にカジュアル化の進行も御座いますね。 ノータイ含めビジネススーツさえ着用しなくても良いのであれば、 逆に自由な装いを楽しめるというものです。 ONとOFF 双方での垣根低くテーラードクロージングを楽しめると考えれば、 お好きな方々にとってはむしろ好都合でもあるのではないでしょうか。 打ってつけの生地をご紹介させて頂きますよ! Hield Brothers 1922年 ウエストヨークシャーにて創業されたミルで御座います。 高品質な服地に拘り続け、英国の繊維業界に寄与してきた同社は 英国王室より二度も表彰を受けている実績があります。 経緯双糸使いで確りした打ち込みは正に英国服地らしさを伴い、 その拘りぬいた高品質な生地はエリザベス女王が乗られていた ベントレーのシートにも採用されていたとの事です。 ブラッドフォードに工場を構える同社の旧ネーム、 強面なヒツジさんの顔がインパクトありますね。 この生地は VINTAGE であり、ネームも古い時代のもので とても素敵で味わいがあります。 (現行のネームは随分とサッパリしたデザインへと一新されています。) 昔の生地は大抵裏にスタンプがおしてあります! なになに、、、ヒールドのスーパー仕上げが施されているそうですが どんな仕上げでしょう⁉ 650とは⁉ このスタンプはアイロンに付くので、、、地のしの段階より注意が必要です‼ そんな事もあってか 現在は押されていません。 新鮮でとてもレアではないでしょうか⁉ SUPER 200を超える技術を持つ昨今、当然ながら当時では スーパー100や120がMAXですから70でも十分に素晴らしい糸です。 見方を変えれば耐久性にも優れ、VINTAGEならではの素朴な質感、 ゴワっとした強気なテイストが逆に心地よい。 昔はスーパー表記なんて100以下が普通でしたから懐かしいです! VINTAGE : Hield Brothers 100% WOOL ABOUT 300g 素朴で落ち着きのある 『Grass Green』 の PICK&PICK。 グラスグリーンは くすんだ黄緑色を表します。 グラス=直訳すれば草ですが、 西洋で言う草とは牧草のイメージが強いのだそうです。 当時は今の様に細い糸へ紡績できませんので、このウエイトで当時の春夏用です。 今の日本で考えると 春夏寄りな3シーズン用 というポジションですね。 このくすんだ色味、実は経糸に2色を交互に使い この独特な色調と霜降り感を醸し出しています。 オリーブとカーキで織り交ぜた絶妙で魅力的なグリーンが表現されていますね! 綾織地でコシもあってヒールドらしい! ややドライなタッチで糸が細過ぎない分 耐久性は優れているのですね。 こんな絶妙な色、現行ではそうそう見ないですよ、、、 素晴らしき魅力を放つVINTAGEです。 素晴らしい色、風合い、間違いなく格好良くて魅力的な生地です。 が、色味が絶妙過ぎ これでも結構修正をかけ色調節していますが、 そんな苦労も皆様のモニターを介せば またそれぞれ。 是非ともご自身の目で確かめにいらして下さい、 きっとその魅力が瞬時に伝わるはずです! では 次に参りましょう。 どうしたの、、、気になるのかい? ちゃんとFOX BROS からも良いの入れたで~、(うちの)フォックス君! FOX BROTHERS より、『 GOLDEN FOX 』というシリーズです。 1772年創業の老舗ミルであるFOX社は説明いらずですね。 同社の展開するコレクションにて最軽量を具現化したのが このシリーズ、 実は廃版となり 今では FOX AIR がその役割を引き継いでいると言えます。 強撚糸を使った平織地、通気性に特化し、皴にも強くて シャワシャワした肌触りは汗ばんだ肌にもサラリと心地よい。 2種のネームを所有していまして 奥の勇ましいFOX君に比べ、 手前の旧ネームに鎮座するFOX君がエモくて好き! 春夏では強い日差しを避け、ダークトーンからライトトーンへ脱却です。 その中でもベージュのスーツは既に確固たるポジションを 確立していると思いますが如何でしょうか。 ベージュ色も広い、広い中よりこんなにも 爽やかで美しい 『 SAND BEIGE 』 を入手致しました。 FOX BROTHERS GOLDEN FOX 100% WOOL 230g 春夏カテゴリーにおいてもかなりの軽量級です。 200gレベルのペラペラに薄いスーチングもありますが、 ここまで行くと強度が担保できませんので ポリ混などであればある程度は安心です。 天然繊維に拘り、少しでも暑き夏をも快適に過ごせるよう GOLDEN FOX は生み出されました。 ベージュでも淡くて正に美しき砂浜のよう、、、 ボーターやパナマハットが似合いそうですね! FOXとHIELDを並べてみました、ヴィンテージと少し前まで現行品。 織り糸の太さが違えばウエイトも違います。 織り目も良く見ると ヒールドの方がザックリしているのが分かりますね。 また、単色糸のサンドベージュの色の出方とヒールドの2色交ぜ織り、 それぞれの個性を感じられるのではないでしょうか。 どちらも淡くて優しいアースカラーで心が落ち着きと共に和む色味、 暑きシーズンでもせめて爽やかで清涼感のある色味を纏い、 清々しく過ごされて下さいませ。 では、次のご紹介も FOX BROS:GOLDEN FOX となります。 これも、これにもハートを射抜かれてしまいました(笑)。 グレナカートチェックが大好物なダグラス社長、 格子の料理が本当にお上手で熱のこもった気持ちが伝わります。 右は正にグレージュ、左に、、、、ブルーシュグレー⁉。 後者(左)はグレージュの様な造語が無く、グレーシュブルー、ブルーグレーは ブルーが主体ですから違う色であり、こちらはグレー主体の青味入りな色! 『 スカイグレー 』 = 曇り空の様な、わずかに青みを帯びた明るい灰色 (by.世界の伝統色) 聞き馴染みないかも知れませんが、 イギリスらしい天候の色味とも言えそうですね。 グレナカートチェックに強めなウインドーペーン枠を重ねた ファンシーグレナカート、マスもやや大きめに 遠目にはウインドーペーン柄に使い印象で見える事でしょう。 控えめ過ぎず、目立ち過ぎもしない、正にスーチングに相応しい。 本当に洋服が好きでお洒落な方が企画しているというのが分かる FOX BROS は流石であり とても素晴らしいコレクションを魅せてくれています。 スカイグレーは青味もあるので涼し気かつ清涼感があります。 グレージュは落ち着きと優しさに溢れ、 とても柔らかい印象を与えてくれます。 買い付けはどちらかにしようとも思いましたが、選べませんでした! そのくらい魅力的であり、双方の良さが違います。 先のサンドベージュに同じく 強撚糸使いのトロピカルで 極薄な230g。 この快適スーチングをボイルやリネンのシャツを着て 強き夏さえ乗り切りましょう。 ・・・・・如何でしたでしょうか、 今期買い付けた お勧めファブリックの第一弾となります。 冒頭のチャコールグレーはさておき、春夏用のスーチングたちは正に ON/OFF 兼用できる生地たちでもあり、スーツで誂えておけば それぞれバラしてコーデも楽しめる事が大いなるメリットです。 他にもお勧めな生地が入荷しておりますので、 追ってご紹介させて頂きますのでご期待くださいませ。 というよりも、BLOGの更新を待たずに 是非ともお店へ直接見にいらして下さいませ! 春夏地に囲まれて寒々しくもありますが、、、 店内は温かくして 皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。
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【 Fox Bros:COCKTAIL COLLECTION 】
2024.11.26
生地に付いて

師走を目前に控え、 既に街ではクリスマスや年末・年始への動きが出始めていますね。 寒きこの季節にはなにかと集い、 パーティーなども増えてくる時期ではないでしょうか。 英国王のブラックタイ、とてもエレガントであり 拝絹のカフも素敵ですね。 イヴニングフォーマルでの準礼装として ディナースーツ(タキシード)は ドレスコードでいうと『 BLACK TIE 』になります。 ディナースーツ自体は主にブラック、そしてミッドナイトブルーなどで誂えられますが、 そのポジションにはスモーキングジャケットも含まれます。 ( タキシード、これまた呼称がややこしいのですが、米:タキシード、 英:ディナー、仏・伊:スモーキングと呼ばれています。) そもそも 歴史的にはテールコートを着用した紳士が、くつろいで煙草を吸う際に 別室で着替えられた丈の短いラウンジジャケット型の上着であり、 ベルベットやカシミア、ウール含め色は華やかな色が多く使われていました。 故に現在 皆様がイメージしうるタキシードに固まってきたのは もう少し後の時代となります。 敢えてスモーキングジャケットと呼称したのは、多くの方々がイメージするであろう ブラックの典型的なスタイルと区別したかったのです。 このスモーキング(ジャケット)は色のある例えばベルベットなどを使い、 フロントには釦以外にも コード(組紐)と オリベット(装飾釦=仏語:オリーブ型の小さなトマト)で留める装飾的な仕様など 結構なバリエーションがあります。 上着は色物、ですが下物は黒、、、大雑把に言えば そもそもテールコートのスタイルに 上着だけ着替えていただけなので それ以外は引き継がれている事になります。 今では厳密に言うとテールコートとディナージャケットのトラウザースに付けられる 側章も差別しますし、インナーのシャツやタイなども別です。 ただ この流れを見れば、イブニングでの正礼装と準礼装の 違いや流れが理解しやすいですね。 故に スモーキングジャケット = タキシード = ディナージャケット と 同義語として捉えるのが望ましいと言えます。 また、暑い地方などではホワイトがその役割を担い、 それに準ずるカラーなどで仕立てられます。 これら基本的に共通するのは側章の付いたドレストラ―ザウスなわけですが、 これまたもう少し砕けたパーティーであれば側章付きに拘らずに 色柄ものを合わされたりもする訳ですね。 そのパーティーの格や内容(所謂TPO)により、準礼装(ブラックタイ)たる服装にも 多彩にバリエーションを嗜むといった側面があります。 イラストを見ても、ほぼ共通しているのがブラックタイな訳です。 正礼装は 『 WHITE TIE 』ですから、この『 BLACK TIE 』というのは 準礼装のポジションである装いとして認識すると腑に落ちるかも知れません。 さて、ダンディーで有名なダグラス・コルドー氏が率いるFOX BROSでは 今期AWにおいて新しいコレクションが出ましたのでご紹介させて頂きたいと思います。 冒頭でグダグダと語ってしまいましたが、パーティー文化に疎い日本では 今回のコレクションは『 ⁇ 』と成りかねない展開も含まれるので、 タキシードへの解釈と理解を広げて頂いた次第で御座います。 ダグラス氏の込められたメッセージが少しでも伝わるよう願いを込めて! FOX BROTHERS = COCKTAIL COLLECTION = その名もカクテルコレクション、パーティーで着用される様な ドレス用の生地が多くラインナップされた内容になっております。 FOX社の謳う説明では、『 伝統を再定義する 』 とあります。 英国らしく伝統を重んじながらも、現代的な進化や解釈、 時代の流れに伴い企画されているとも言えましょう。 カクテルを片手に、親しき仲間たちと充実した時間を過ごす為には 装いだって その楽しむべき一つの要素でもあるのです。 ドレスアップはなにも女性だけでは御座いません! では、ダグラス社長の拘りをご覧下さいませ。 『Mr, Douglas Cordeux』 自社の服地をBESPOKEで誂え、 自ら着こなすその様に勝る説得力はありません。 エレガントでとても魅力的、ダブルのロングターンな上着には 英国王の様に拝絹のカフを付けられていますね。 トラ―ザウスはブラックウオッチ、靴はブラックのサイドエラス! 因みにブラックウオッチはタータンチェック、 タータンはスコットランドのトラディショナルであり正装でもあり、 軍服にも採用されていますので どれだけポジション(フォーマル度)が 高いのかが分かりますね。 この写真では分かり辛いですが、この氏の誂えられたブラックウオッチ・トラウザースには 側章も付けられており、予めディナージャケットに合わせる前提である事を 垣間見る事が出来ます。 そして場面を見てください、カントリーサイドですね。 ≪ OFFICER OF THE HIGHLAND LIGHT INFANTRY ≫ 先ずはフォーマル地に欠かせぬBARATHEA(バラシア)での多彩な展開。 バラシアは菱形の織模様が浮き出ます。 フォーマルから軍服、制服などにも使われているクラシックな生地と成ります。 フォーマル需要が多い事からもブラックを主体にミッドナイトブルーや ネイビーなどは良く見受けられるでしょう。 しかし、そんな枠など氏は軽々と超えて参ります。 ダークトーンでまとめられ、大変シックなカラー展開です。 100% WOOL 320/350g ・・・と、思わせておき マニアックな色まで多彩に表現されています。 また、上記3シーズンウエイトから秋冬ウエイトに! 100% WOOL 370/400g バラシア織でのブラックウオッチ、、、初めて見ました! 氏が穿かれているのは きっとコレですかね⁉ 100% WOOL 370/400g なんてヘビーなウエイト、、、、。 オーバーコートにも良いですが、ホワイト(クリーム)があるので やはりディナージャケットを想定もされているのでしょう。 最早このレベルでは、室外パーティーでないと 空調管理された室内では暑いでしょうね、、、。 そう、ガーデンパーティーだってあり得るのですから こういったポジションもアリなのです。 この位 織り糸が太いと菱形の表情が良く見えますね。 100% WOOL 600/630g !!! コレはトキメキました、、、かなり粋ですね! 一見は黒か紺系に見える、そう思ってしまいますが、 実は緯糸にダークグリーンを使っています。 見え隠れするグリーンが本当にエグくて素晴らしい! これは是非ブラックウオッチのトラ―ザウスを穿きたくなりますね。 きっと このグリーンの糸は ブラックウオッチ用で使用された糸を流用しているのでしょう。 100% WOOL 600/630g 子供の頃、家庭科で使ったフエルトを思い出してしまいました! 何て凄いカラーバリエーションなのでしょう。 FOXと言えばフランネルは欠かせませんから、色の分野でも他の追従を許さぬほど圧倒的です。 同社が、社長が推奨するように 普段着にも是非との事。 楽しくなるようなブレザーを、そしてウエストコートを、トラウザースにだって勿論お勧めです。 100% WOOL 370/400g このキツいピンク、正に英国っぽさを感じずにはいられませんし、 パープルでブレザーやタウンスーツなども、、、 日本では目立ち過ぎるでしょうね。 綺麗なパウダーブルー、その下 深いダックブルーみたいな色に惹かれるのですが、、、 ワクワクさせてくれますね。 写真では加工しても 上手くリアルな色を出せていません、、、、。 このイエロー、くすんだ感じでオレンジ味も感じる独特な色。 上手く伝えられませんが 英国では「GOLD」となるこの色味、大好きです! 英国では『 PRINCESS OF WALES GOLD 』という固有名称をもつ ゴールド色もあり、歴史を感じさせてくれます。 ・・・・・如何でしたでしょうか。 楽しきパーティーが想像できたでしょうか。 私が修行していた若い頃、お世話になっていた老舗TAILORでは グアナコのオーバーコートが飛ぶように売れて(注文が入って)いました。 グアナコとはラクダ科の動物であり、ビキューナと生息地はほぼ同じです。 カシミアの上をいく高級素材として知られています。 顧客層の多くの方々は上質なカシミアのコートなんて既にお持ちの事でしょう。 更に一部の方々はビキューナでさえ所有されているでしょう。 ですが グアナコは着た事ないですよね! 的な感じだったのでしょうか⁉ 当時 私も初めてグアナコの存在を知りました。 もう30年も前の話になりますが、、、。 という事で、相応な方々は既にブラックなディナースーツはお持ちですよね。 だからこそ 新しく『カクテルコレクション』より如何でしょうか! と、、、私とダグラス社長の意見(きっと⁉)という事で仕舞いとさせて頂きます(笑)。 今週も最後までお付き合い頂きまして、誠に有難う御座いました。 皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。
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