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Bespoke Tailor Dittos.
  • 【 ANTIQUE:Albert Watch Chain 】

    2019.02.19 Bespoke Tailor Dittos. お勧め情報

    【 ANTIQUE:Albert Watch Chain 】

        この度は臨時のお休みを頂きまして、誠に有難う御座いました。 顧客の皆様におかれましては大変ご迷惑をお掛け致しまして、心よりお詫び申し上げます。   店内はガラリと春夏に切り替わっておりますので、見るだけで寒々しく感じます。 どうか引き続く宜しくお願い致します。               かなり古い時代の写真です。 御二人ともに素敵な ALBERT CHAIN をされておりますね。 アルバートチェーンとは 19世紀 イギリスのヴィクトリア女王の夫である『 アルバート公 』が 好んで身に付けられていた事に由来するとされています。   バリエーションも本当に様々であり、シルバー か ゴールド。 そして シングルチェーン(片側)と ダブルチェーン(両側)とで大きく分けられます。   上の御二人は 片側収納なので シングルチェーン のタイプではないでしょうか。 フロントの装飾がとても素敵であり印象的です。         こちらの御二人も! 名探偵のチェーンはダブル、鎖が両側に分かれているのが見てとれます。 ポアロ氏のウエストコートに注目です!   ダブルブレスト・衿付のウエストコートを着用していますが、 腹部の中心にチェーンの『 T-BAR 』を止めています。 シングルと違い、ダブルは腹部中心に釦ホールがありません。 だからといって、突然腹部にホールを開けないと思います。 かなり不必要に目立ってしまいますね。   古いダブルのWCでは腹部の前中心線にシームを縦方向に入れ、そのシームを利用して チェーン用シームホールを作っているタイプがあり、多分その仕様に思われます。 ウエストコートに限らず、古い服にはこのセンターシームを施すカッティングが多く見受けられました。             さて、実はこの度の休みを利用して妻と英国へ行って参りました。 限られた時間を利用してアンティークマーケットに出向き、欲しかったアルバートチェーンを沢山買って参りました。勿論訪れる先々でもアンティーク屋さんは所々にありますので、お店を見付ける度に入っては宝探しをしていました。   日本の市場にて、アンティークの腕時計は種類も豊富で良い物が沢山揃います。 しかし、ポケットウオッチ(懐中時計)となるとニーズが低いので一気に品数は激減します。 ですが、まだ素敵なポケットウオッチとも巡り合える可能性はあります。 しかし、、アルバートチェーンを敢えて探すとなるともうかなり選択肢が限られてしまうのです。 寂しい限りですが需要と供給のバランスです。   国内では探しても なかなか格好良い物に巡り合わず、かつ結構なお値段もしてしまいます。 こればかりは本国で、自分で探してくるのが一番です! 現在でも愛用中のアルバートチェーンは、もう15年以上も前に英国へ行った時に手に入れた物です。     当店には洋服好きな方々、拘りのある方々が沢山来て下さります。 そもそも SUITS とは三つ揃いがあるべき姿でもあり、頂くご注文の多くは圧倒的に三つ揃が占めております。 ですので、顧客の皆様方にも是非お裾分けをさせて頂きたいと思いました。       今週は沢山の写真で御紹介致します。 その多くはヴィクトリアン、そしてエドワーディアンの時代に作られたものが殆どです。 職人の精密・精巧な技術により、その美しき様々なデザインは惚れ惚れする事でしょう。   英国において 特に銀製品は欠かせません。 英国の銀製品には【 ホールマーク 】が付けられ、そのマークから品質や地域、 年代などの情報が読み取れます。(1238年から始まったそうです。)   もう兎に角 写真をご覧頂きましょう! 本当に沢山あるので、私の言葉は控えめに、、、 美しき品々にウットリとし、職人技に見とれて下さい。                 シルバー系です。 ダブル型はシンプルで一般的な鎖型しかなく却下しました。 今回は全てシングル型となります。               ゴールド系です。 私自身はシルバーの愛用品があるので、個人的にはゴールド狙いでした。   全て1点物のアンティークです、 是非この機会に先ずはチェーンを手に入れてみては如何でしょうか。 ポケットウオッチはチェーンよりも高価ですし、選択肢の幅はチェーンの比ではありません。 ゆっくりと吟味して出会いを待ちながら 先ずはアルバートチェーンを装いの味付けとしてお楽しみ頂けましたら幸いです!!       では御紹介させて頂きます。       【 1 】 センターには、タッセルとコインの飾りが付きます。 何とも芸の細かなチェーンなのでしょうか。 2重鎖の中にある飾りは稼働しますよ。 コレ、、、WCに付け、チェーンを垂らすと程好いアクセントと重さの役割も!                 【 2 】 センター飾りには、石のチャームが! 何の石か調べてみても楽しいですね。凝った鎖に、Tバーも装飾されています。                   【 3 】 これも手が込んでいますね。複数数の鎖が奏でます。 バータイプの繋ぎ、これが良いのです!                     【 4 】 これもセンター飾りにタッセル。 鎖の部分にはハート形!? の可愛いチャームが付きます。 それはそうと、今の時代では女性が腕や首に巻いてお洒落を楽しむ方も多いそうです。 奥様にも如何でしょうか。                   【 5 】 素晴らしい! かなり状態が綺麗です。 タッセルは動きもあり魅力的ですよね。 センターの三連鎖を連ねる飾りは可動式です。                       【 6 】 この装飾チェーンも凄いですね! 何て精密なのでしょう。 小さな花が、、、、美しき装飾に目を奪われます。                     【 7 】 Tバーから2本の鎖、短い方にチャームやシールを飾り付けて下さい。 お好きなチャームを探しに行きましょう! (良いお店、ありますよ!)   シンプルながらも、実は凝った作りのチェーンですね。 こういう控えめなエレガントタイプも手に入れておきたいところです。                       【 8 】 至ってシンプル、シンプルながらも強弱メリハリの効いたデザインのチェーンですね。 比較的に堂々としたチェーンです。 こちらのタイプも御自身でチャームやシールを探して付ける楽しさが残っています。 一つ一つのパーツに細かくホールマークが!                       【 9 】 このタイプのバーを入れ込んだチェーン、たまりませんね! ご丁寧にバーの中には細かく巻き上げたコイルが見えます。 素晴らしきアクセントです。                       【 10 】 これは小振りです! ハンドバッグの様なチャームとハート形のチャームが! 女性へのプレゼントにしても最高です。   これ、覚えていて下さい。あとで追加写真があります。 (こちらでシルバー系は最後です。)                         【 11 】 こちらよりゴールド系に入ります。 ゴールドといっても9金からメッキ、ブラスまで様々です。 質よりも、御自身の引かれたデザインを手に入れて下さい。 こちらのタイプも御自身でチャームやシールを探して付ける楽しさが残っています。   ちょっと太めな鎖は堂々とした男らしさが漂います。 時計に合わせてシルバーやゴールドを使い分けるのも良いでしょう。                       【 12 】 良くご覧ください! 当店オリジナルタイスライダー http://dittos.seesaa.net/article/447878109.html に使われているヘラクレスノットがチェーンに使われていますよ!! 縁起の良い歴史ある古き意匠、こんな所で巡り合う事が出来ました。   なんとそのヘラクレスノットが2色のゴールドで、、、、贅沢な。                         【 13 】 ゴツ目の男らしきデザイン、こちらも飾りを御自身で探して付けられますね! 良く見て下さい! 鎖に施された細かき装飾、、、しかも丸では無く 八角形!? バータイプの所にも勿論拘りの装飾が見受けられます。                       【 14 】 こちらはツートンカラーですね。 シンプルでもあり、控えめなデザインの鎖は品の良さを感じます。   皆様、、、これ、Tバーがありませんね! 勿論 後付も出来ますが、こういったタイプも御座います。 左側にポケットウオッチ、右側の輪っか、これが開くのですが、、、。   今までのTバーは釦ホールに通して引っ掛けます。 このタイプは釦ホールでは無く 釦自体【 釦付け糸の足 】に装着するのです。 特に手付けされるTAILOREDの釦付けは、ホールへの通しやすさと安定性の為、 その釦付け糸で必ず足を付けます。 その釦足に輪っかを止めるのです。 (このタイプも後で追記写真があります。)                     【 15 】 こちらも先に同じく Tバー無しタイプ。 釦足に輪っかフックを付けて下さい。   直線的なデザイン、装飾の鎖ですね。滅茶苦茶に格好良いです! メカメカしい感じも男心をくすぐります。                       【 左:16 右:17 】 チャームというか、シールというべきか、、、、 チェーンに装飾用の鎖足がありつつ、空であったもの。 こういった飾りを付けます。 紋章マークがセンターに有りますが、御自身のイニシャルなどを職人さんに掘ってもらっても良いですね!   裏も手抜き無し! 確りとホールマークが見えます。                 これは【 1 】ですね。 冒頭の写真と同じ括りのシングルチェーン。 それぞれの装飾に役割と大いなるデザイン的なアクセントを担っているのが分かります。   皆様の大切な三つ揃いのスーツ達が アルバートチェーンによって こんなにも華やかになります。   三つ揃いを、装いを今以上に楽しんで下さい。             【 11 】 飾り足にチャームが無いと随分サッパリとシンプルな印象です。   チャームを付けるとこんな感じになります! これら小物は本当にキリがない程 色々なデザインがあります。 探すだけでワクワクしますよ。                       こちらは以前に御紹介させて頂きましたU様の御注文です。 ウエストコート未着用であれば、時計はトラウザースに! ご所有されているチェーンもTバーが無いタイプとなりますね。   トラウザースのフロントポケット、これは本来ウオッチポケットです。 輪っかを繋げる事の出来るフックをリクエスト頂き、脇に別途お付けさせて頂きました。   輪っかは釦に付けても勿論良いのですが、すこし鎖の流れが見栄え的に欲しいという事ですよね。                   【 10 】の小振りタイプです。 こちらは下衿(ラペル)に飾り付け、胸ポケットに時計を仕舞うと丁度良いでしょう。 衿元の素敵なアクセントになります!   これであればウエストコートに関係なく使えますし、トラウザースのウオッチポケット(フォブ)にも最適サイズとなります。         ・・・・・以上となります。 今回の写真枚数は記録となる何と41枚も! BLOGを準備するのも大変です(笑)。     古の職人技に酔いしれて頂けましたでしょうか。 古き良き物を大切に使い続ける姿勢は英国より学びました。   品質高きスーツや靴も投資価値のある御自身の大切で重要な相棒です。 そんなクロージング達に素敵なアクセントを是非お勧めで御座います。 紳士が見に付ける事の許される数少なき装飾アイテムでもあるのです。       ・・・・・古きものには古きものの良さがあります、味わいがあります、説得力があります。 軽いファッションを楽しむより、職人技に酔いしれ 想いを馳せるのも素晴らしい事です。 御自身が一番楽しむ事、大いなる自己満で結構です! 装いを存分にご堪能頂けましたら幸いです。   記録の為にも全種類を紹介しております。 しかしながら、早くも嫁いでしまった物、嫁ぎ先が決まっている物も御座います。   全て1点物です。アンティーク物は一期一会です。 是非お早めにご覧に来て頂ければと思います。     ご遠方の方々におかれましては現物を見て、触って、と お気軽に出来ませんが 宜しければ(お決め下さるのであれば) ご予約・ご発送も喜んで承らせて頂きます。 ( お値段含めお気軽にお問い合せ頂ければと思います。)       Bespoke Tailor Dittos. 記念すべき10周年YEARの小さなお祭りです! 10周年記念生地と共に 皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。       今週も誠に有難う御座いました。                      

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  • 【 TUSTING : BANK TOTE 】

    2018.11.27 Bespoke Tailor Dittos. お勧め情報

    【 TUSTING : BANK TOTE 】

          寒くなりましたね。 既に足が冷えます、、、、。     調布にある深大寺と、神代植物公園にのんびりと行って参りました。 紅葉はしているものの、全体的にはあと一歩という感じでしたが とても癒されました。 大変美味しいお蕎麦屋さんもあり、お気に入りスポットの一つです。   神宮外苑のイチョウ祭りは 12月2日まで。 ご来店下さる顧客様が立ち寄られてきたそうですが、凄く綺麗で見頃らしいですよ!                 さて、今週は 素敵な鞄を御紹介させて頂きます。           TUSTING   1875年 英国靴の聖地として知られる ノーザンプトン で生まれたタスティング社は、 革をなめすタンナーとして創業致しました。 その最上級な革は、J.ロブ、E.グリーン、チャーチ、C.ジョーンズ等の名立たるシューメーカーへ供給されて参りました。   1990年には自社ブランドも立ち上げ、オリジナルで革製品の物作りを始めます。 長きに渡る皮革への豊富な知識や経験、卓越した技術は、 そのまま自社への製品作りにも注ぎ込まれております。 この『製品作り』だけでみれば歴史は浅いかも知れません。 しかし、その高品質な物作りは直ぐに業界へ広まり、やはり名立たるメーカーからのOEMも請け負って参りました。     今ではイギリスを代表するレザーブランドにまで成長された TUSTINGですが、 そのTASTING製の鞄は チャールズ皇太子も御愛用されているそうです。 品質の高さを窺える大いなる証明とも成りましょう。               では、早速ご覧頂きましょう。     如何でしょうか、一見 ベーシックな そのレザートートバッグには 様々な拘りの詰まった歴史深きデザインでもあるのです。   そのディテールに目を向けて参りましょう。   ( コットン製のバッグカバー付きとなります。 )                 バッグの口部にはフラップが付けられております。 この写真は背面ですが、なにやらベルトが見えますね!                 背面からまわるベルトは、口部のフラップを止め付け、ぐるりと一周まわります。                 逆側の背面がゴールですが、そのベルトの調節により 口部の開閉度合いを調節出来る様になっています。                 実は こんな形状になっているのです! 鞄口部をホールドするそのフラップには、縦長にホールが4か所空いております。 ボディーにはベルトループとなる金属製のループがあり、 そのループ金具にフラップのホールを貫通させ、背面からくるベルトを通す事によって フラップを完全にロックさせるという構造です。   歴史を大いに遡ると、通称 【 BANK TOTE(BAG)】 と呼ばれる形態の鞄がありました。   その名の如く、バンカー(銀行家)を主に 多くのビジネスマンに愛用されていた鞄でもあるのです。 バンカーの鞄ですよ、中身は現金含め、貴重な物が収納されております。 簡単に開けられては困りますね!   鞄口にフラップで蓋をし、更にベルトで止め付けて万全のセキュリティーをとっていた訳です。   大変特徴的な このデザイン、かの有名なエルメスのバーキン等で見られるそのベルトデザインも 実はこのBANK TOTEから摸されているそうです。 これも大変歴史を感じる逸話です、、、。       フロントには、J.R.T と刻印があります。 これは、『 John Robert Tusting 』氏のイニシャルとなります。 同社の基礎を作り上げた人物だそうです。   昔は鞄やトランク等にイニシャルを入れられていた事に因みます。                   しかし、このベルト、、、日常使いでは億劫で仕方ありませんね、当然の事と思います。 なので、普段はフラップにベルトを通さなくて結構です!       ベルトはフラップを無視してループ金具に通しておきます。 フラップは写真の様に中へ仕舞っても良いですし、 蓋をするだけとして被せておいても良いのです。 まぁ、ちょっとこの特徴であるベルトを見せたいですよね! 必要な時のみガッチリホールドを御利用頂ければと思います。   凄く格好良いデザイン的なアクセントだと思いませんか!?                 サイズですが 横:約42㎝  縦:約29㎝、そして幅は 約14㎝ となります。 ビジネスで必要な物はもう何でも入りますし、一泊位なら御出張や御旅行でもいけそうです。               底には確りと芯材が入り、四隅に鋲が打ってあります。 安心です。 勿論 自立立ちもします。                   中を見てみましょう。 織り密度高きタフなネイビー地のコットンドリルがライニングです。 向う側には大き目な内ポケットがあります。                   手前側には少し小振りな内ポケット、こちらはファスナーが付いておりますので大事な小物類はこれで分別もでき、安心感もあります。               ショルダー用ベルトが付きます! これは嬉しいですね。   大切な鞄です、これで置き引きや引ったくりからの予防にもなりますし、 両手が使える事にもなりますね。 (ご覧の様に 取り外し自在です。)               古き バンク・トート より、今回はTUSTINGがデザインしたこのバッグには ミルトンという名が付けられております。   革はグレインレザーです、キズや汚れに強く、目立ちぬくい革でもあります。 気兼ねなく使えますので理想的な選択であり、ここも嬉しいお勧めポイントの一つです。               では、実際のサイズ感をみて頂きましょう。   私の身長は 170㎝ です。 バンカー・トートに バンカー・スーツですよ。 これがやりたかった(笑)!     ご覧の様に、大き過ぎず、小さ過ぎず、本当に使い勝手の良いサイズ感だと思います。 ライニングはコットン地ですし、見た目より凄く軽いと私は感じております。     ダークスーツに堂々と合わせられるトートバック、ダークスーツにこれ以上の相性高きトートは無いでしょう。 されどトートバッグです、普段使いにもお気楽にお使い頂けますね。                   ショルダーバッグとして。   ベルトも長すぎる事無く、丁度鞄底に手が添えられるという位のポジションです。 エイジングがとても楽しみでもあり、スーツや靴と共に育てていきたい素敵な逸品です。               この度のバンク・トートですが、実は2色の御用意があります。 同じくグレインレザーでの Cob Brown という色になります。     ブラウンも欠かせぬ色であり、自分用はどちらの色が良いかと発注した半年前から悩んでいました! ブラウンの場合は色も自分で好みに寄せる事が出来ますね。         しかし、、、、、 先方の事情により ブラウンのみ生産がかなり遅れてしまっております。 入荷予定は来年の2月頃を予定しておりますが、 大いに前後があり得るとお考え頂けましたら幸いです。             ・・・・・最後に気になるお値段で御座います。 この丁寧な作り、革の良さは何といっても歴史が語っていますね。間違いありません。 お幾らに見えるでしょうか!?   なんと、52,000円+TAX となります。   個人的には激安だと思っています! これも同社はもとタンナーですから、 良質な皮革自体を低コストで入手出来る事は大きな強みです。 とても良心的です。                   ・・・・・如何でしたでしょうか。 この鞄は私が欲しくて仕入れた様なものです(笑)。   歴史や薀蓄がまた男のオタク心をくすぐり、 トートなのに堂々とダークスーツにも合わせられる鞄です。 何といっても BANK TOTE ですから。 そしてこのお値段!     お気に召して頂けましたら どうかお気軽にお問い合せ、ご連絡頂ければと思います。   皆様よりのご連絡をお待ち申し上げております。                 今週も当店BLOGをご覧頂きまして、誠に有難う御座います。   度々申し訳御座いません、来週のBLOG更新はお休みとさせて頂きます。 次回は 12月11日(火) を予定しております。       では、本格的に冬に入って参りました。 もう普通に寒いです! どうか暖かくお過ごしくださいませ。        

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